2024 宝塚記念 〜覚悟を決めろ〜
想像してたのとは違う。
そんなことはよくある事。
ただしそれは必ずしもマイナスの事であるとは限りません。
今回の私の転職も正直思ってたほど甘くないなって痛感してもいます。
実際にやるのと見るのは違いますからそれは当然。
そんな時には誰しも一瞬怯んだり、迷ったりもするもの。
当初の決意を思い出し、覚悟を決めていきましょう。
新たなチャレンジ。早く軌道に乗せたいものです。
今回の宝塚記念は、パッと見2強の様相。
しかしながら週末の雨も伴って、考え進めていくほどそれは間違いだと気づきます。
かなりチャンスのある馬の多いレース。
このレースの過去の配当もそれを物語っています。
今週も予想のやりがいのあるレース。
こんなレースの予想でやりがちなのは馬の才能を知ってながら信じられないってパターン。
配当は一旦置いておいて馬と自分を信じて覚悟を決めましょう。
2024 宝塚記念
◎ブローザホーン
重馬場ならこの馬。
G1レベルにあるとずっと信じてきた馬です。
前走の天春では折り合いに専念しすぎていたキライもあるだけに。
菅原騎手には積極的なレースを期待します。
◯ドウデュース
良馬場に越したことはないでしょうが、この馬が道悪を気にするとも思えません。
実力は1強レベル。
武豊騎手も心強い。
▲べラジオオペラ
低レベル4歳勢の中にあって、この馬の成長力と勢いは別格。
展開的にも前で勝負できるのは有利。
☆ローシャムパーク
こちらもG1をきっと勝つ実力者。
おそらく阪神競馬場の方が良かった口。
ただ、この人気なら買わなければいけない。
△ジャスティンパレス
△ディープボンド
△プラダリア
△ルージュエヴィユ
馬券は
馬連◎ー◯▲☆△、○ー▲ 8点
◎○→◎○→▲☆△
◎○→▲☆△→◎○
◎→▲☆→▲☆△ 34点
天気まではわかりませんが、京都の最終週でもあり日曜の予報はほぼ雨。
馬場はきっと不良に近くなるはずと思い込んで内枠は軽視しました。
菅原騎手にも覚悟があるはず。私も覚悟の◎です。
がんばれブローザホーン!!!
来週は夏の福島、ラジオNIKKEI賞です!
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!